更新日時:
2009年 1月 3日 土曜日
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10:38 PM
(2009.01.03更新)
since 1998.01
計測カメラと Macintosh をライフワークとする安藤幸司のホームページ。
このホームページは、
FileMaker ホームページPro 3.0
、Adobe GoLive6.0で作成しました。
コンピュータは、PowerMacintosh G4 Dual 1GHz を使用しています。
このホームページは、Netscape 7.0、Safari 3.1.1 で再生の確認をしています。
Safari(Macintosh)では、一部文字化けが認められます。
その際は、Safariの「表示」→「テキストエンコーディング」にて
日本語(EUC)、もしくは、日本語(Shift JIS)を設定してください。
(2005.11.12以降の入場者数)
1998.01.05〜2005.11.12 dango.neでの訪問者数:
157,335名
高速度カメラ・計測カメラの世界『AnfoWorld』へようこそ!
ここは、「安藤幸司」のホームペ ージです。
● AnfoWorld とは?
「
AnfoWorld
」
は、私のライフワークである『画像』の科学的なアプローチと私の見た世界をご紹介するホームページです。
このコーナーを
「
Ando Information World
」
すなわち
「
AnfoWorld
」
と名付けました。
ここでは、画像機器について、その中でも短時間の間にたくさんの画像を取り込む高速度カメラ(ハイスピードカメラ、高速度ビデオカメラ)及び計測カメラについて画像計測としての使われ方、およびそれらの関連機器についてご紹介します。
ここに紹介する特殊な画像機器は、私たちに新たな科学世界に誘ってくれます。もっとも、その中のいくつかは極秘研究のためご紹介できないものも残念ながらあります。
何気なく立ち寄られた方、サーチ・エンジンで立ち寄られた方、
私のしがらみで立ち寄られた方、よろしければご意見をお寄せ下さい。
● ア・ラ・カルト
オムニバス情報
(2006.09.02更新)
化学書『タングステンおじさん』
「標準化」記述での誤記訂正
マルチフレーム対応
ジェームズ・ワット
お気に入りリンク
(2007.02.14更新)
改装
私について
(2008.08.08更新)
見直し
(2008.08.08)
追加トピック:住んでいるところ
見直し
追加トピック:PowerBookG4
追加トピック:見直し
追加トピック:私にWindows
訪問者のページ
(2008.06.22更新)
ズームレンズの原理について
照明エンジニアからのコメント
1フォトンの明るさについて
GoLive 6 にて作成しなおし
クリスタルガラスの発火性について
Dangoネットによるサイトの閉鎖について
訪問者のページ過去帳No.10アップ
メール送信不具合の解消
エキシマレーザの記述について
パソコンの文化について
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訪問者のページ過去帳(No10)
(2005.04-2006.08.05)
訪問者のページ過去帳(No9)
(2004.02-2005.04.12)
訪問者のページ過去帳(No8)
(2003.05-2004.02.06)
訪問者のページ過去帳(No7)
(2002.04-2003.03.04)
訪問者のページ過去帳(No6)
(2001.10-2002.03)
訪問者のページ過去帳(No5)
(2001.04-2001.10)
訪問者のページ過去帳(No4)
(2000.10-2001.04)
訪問者のページ過去帳(No3)
(2000.02-2000.10)
訪問者のページ過去帳(No2)
(1999.04-2000.02)
訪問者のページ過去帳(No.1)
(1998.01-1999.03)
私の会社
(2008.11.14更新)
望遠拡大ズーム装置
(2008.11.14追記)
赤外レーザ光源装置
(2008.03.20)
ベローズ拡大光学装置
(2008.03.19)
レーザガイドFCマウントアダプタ
(2008.03.18)
FCマウントアダプタ
(2007.11.21)
技術ノート開設
(2007.06.24)
見直し
X線CCDカメラシステム
(2007.04.10)
マイクロシュリーレン装置
(2007.04.09)
望遠拡大ズーム装置
(2006.09.11)
長作動拡大ズームレンズ光学装置
(2006.05.09)
マイクロドロップ(微少液滴)発生装置
(2006.01.14)
タイミングLED
(2005.08.12)
FCマウントアダプタ
(2005.05.25)
● 私の仕事
高速度カメラ入門Q&A
(2008.06.13更新)
見直し
(2008.06.13)
追加トピック:DV規格
追加トピック:見直し
追加トピック:NTSC信号の29.97フレーム
画像計測事始め
(2006.11.10更新)
最新追加トピック:見直し
高速度カメラ
歴史背景とトピック
(2008.11.27更新)
見直し
(2008.11.27)
追加トピック:イメージコンバータカメラ
(2007.02.15)
見直し
最新追加トピック:高画素・高速度カメラの開発
追加トピック:Stanford氏のこと
画像処理について
(2008.01.24更新)
ターゲット自動追跡ソフトウェア(ViewPoint)追記
(2008.01.24)
シェアウェア(GraphicConverter)追記
(2007.09.17)
見直し(2007.08.29)
フリーウェア(IrfanView)追記
(2007.08.18)
ターゲット自動追跡ソフトウェア(ViewPoint)追記
(2007.08.18)
最初の画像処理 - NASAを追記
(2007.07.22)
画像処理について解説します。
画像処理の考え方、
一般的な画像処理ソフトウェア
について説明します。
光と光の記録 - 光編
(2008.11.15更新)
目次を整備
(2008.11.15)
X線光源を追記
(2008.11.13)
発光ダイオード
(2008.11.11)
キセノンフラッシュランプを追記
(2008.01.04)
シャッタを追記
(2007.09.17)
キセノンフラッシュランプを追記
マルチフレーム化
高速道路標識投光用光源を追記
カンデラの定義その2を追記
フラウンホーファーを追記
X線の発見
青色発光ダイオード
アインシュタインを追記
光の歴史を追記
ニュートンを追記
蛍光灯に使用される水銀の量
光の反射・屈折の横ずれ現象
ガス灯を追記
光と光の記録 - 記録編
(2008.12.17更新)
越智成之氏の書籍
(2009.01.03)
高感度CCD素子
(2008.12.17)
NTSC規格のカラー情報を追記
(2008.12.15)
磁気テープを追記
(2008.12.07)
偽色(ぎしょく)
(2008.11.29)
目次を整備
(2008.11.23)
X線イメージャ
(2008.11.05)
SEC管の開発
(2008.11.02)
テレシネ装置
(2008.10.25)
撮像管の種類
(2008.10.13)
撮像素子 --- CMOS
(2008.09.22)
一時代を築いた撮像管
(2008.09.15)
電子シャッタ内蔵CMOS撮像素子
(2008.09.13)
デジタル放送
(2008.09.02)
フラッシュメモリ
(2008.08.16)
CMOS素子とCCD素子
(2008.09.11)
QE(量子効率)を追加
(2008.06.08)
3CCD素子(3CCD)を追加
(2008.06.08)
フレーム/フィールド蓄積を追加
(2008.05.29)
Foveon X3 固体撮像素子
(2008.05.18)
モアレと光学ローパスフィルタを追加
(2008.05.14)
VOD(Vertical Overflow Drain)を追加
(2008.05.07)
フラッシュメモリを追加(
2008.05.05)
見直し(2008.04.22)
画像信号を記録するを追加
(2008.01.27)
光の記録原理 その2を追記
(2008.01.02)
光電効果を追記
(2007.12.25)
光と光の記録 - レンズ編
(2008.06.22更新)
ズームレンズの基礎を追記
(2008.06.22)
テレセントリック光学系を訂正
(2007.07.01)
ファイバーオプティクスを追加
テレセントリック光学系
ファイバーオプティクスを追加
「すばる」天体望遠鏡を追記
望遠鏡対物レンズについて追記
ハッブルカメラ(WFPC2)について追記
接眼レンズ(顕微鏡)について追記
「ハッブル」天体望遠鏡を追記
顕微鏡レンズについて追記
双眼鏡について記述
一眼レフカメラ用レンズについて追記
光と光の記録 - レーザ編
(2008.05.05更新)
ビーム横モード(TEM)
(2008.05.05)
レーザ測長器について追記
(2008.05.05)
見直し
マルチフレーム化
(2007.04.22)
見直し
ビームの拡がりについて
ファイバーレーザについて
ビームの拡がりについて
ファイバーレーザについて
夢の青色半導体レーザについて追記
2003.12.1「光と光の記録 - 光編」が
単行本になりました
。
2007.06.06 「光と光の記録 - 光編」その2が
単行本になりました。
世界最小クラスの高速度カメラの実際
MotionPro N3
(2008.11.28更新)
手のひらに載る1280x1024画素、
2,000コマ/秒の高速度カメラの使い方の実際
高速度カメラ撮影の実際
(2008.10.06更新)
MotionPro N3 超小型高速度カメラ追記
(2008.10.06)
データ通信のインターフェースについて追記
PIV撮影法 追記
マックで操作できる Motion Pro
PIV撮影法 追記
実際のカメラを使って、セットアップ
から撮影までのノウハウを学びます。
■ マックで操作できる高速度カメラ
(2007.02.15)
Macintoshで操作できる高速度カメラの紹介です。
■ タイミングパルスジェネレータ
(2007.03.02)
8chのタイミング信号を出力する装置の紹介です。
WindowsXP(及びMacintoshi)と
USB2.0を介して操作を行います。
■ A/D変換装置
(2007.03.02)
アナログ信号をコンピュータに取り込む装置の紹介です。
高速度カメラと連動して使用します。
WindowsXP(及びMacintoshi)と
USB2.0を介して操作を行います。
関連機関のリンク
(2005.05.25更新)
見直し
撮影手法
(シュリーレン、顕微鏡、溶接、等)
その1. シュリーレン撮影法
(2007.02.06)
その2. 微弱光(ブルーフレーム)撮影法
(2006.09.18)
その3. レーザライトシートの作り方について
(2007.07.08)
トレーサを追加
(2007.07.08)
撮影レイアウトを追加
(2007.07.07)
その4. 拡大撮影法(計画中)
その5. 顕微鏡撮影法(計画中)
●AnfoWorld
(2007.12.02更新)
AnfoWorld 別館のご案内
http://www2.ocn.ne.jp/~anfowld3/
2004年9月に、AnfoWorld『別館』を移設しました。
1998年よりお世話いただいたプロバイダ「Gardencity」が2004年9月をもって閉鎖されたため、OCNに移設しました。
ボツボツと更新を続けています。電気のコーナーは評判が良いようです。パソコンの歴史は、ここに留め置く価値があると考えます。
ちょっとした息抜きにどうぞ。
■
コーヒーの好きな方
■
英語に苦しんでる方
■
電気が不得意な方
■
マウンテンバイクが好きな方
■
パソコンの文化に興味を持たれている方
ご来場をお待ちしています。
いつもああでもない、こうでもないといじり回していますので見苦しい点があるかと思いますがご容赦下さい。