2022年11月21日更新 - [Since Jan. 1998]

計測カメラと Macintosh をライフワークとする安藤幸司のホームページ 
 
 

 

このホームページは、2012年まで「FileMaker ホームページPro 3.0」、「Adobe GoLive6.0」で作成してきました。
2013年以降は、「Dreamweaver CS6」で作成しています。コンピュータは、iMac 27inch を使用しています。
このホームページは、Mozilla FireFox 78.15.0(5 Oct.. 2021)で再生の確認をしています。
 
 
 
 
 
 
 
 (1998.01からの入場者数。24年目運営中)

1998.01.05〜2005.11.12 dango.neにて運営。訪問者数: 157,335名

 

 
 
高速度カメラ・計測カメラの世界『AnfoWorld』へようこそ!
 
 
 

● AnfoWorld とは?
 
AnfoWorldは、私のライフワークである『画像』の科学的なアプローチと、
 
私の見た世界をご紹介するホームページです。
 
このコーナーをAndo Information World すなわちAnfoWorld と名付けました。
 
ここでは、画像機器について、その中でも短時間の間にたくさんの画像を取り込む
 
高速度カメラ(ハイスピードカメラ、高速度ビデオカメラ)や、
 
計測カメラの画像計測としての使われ方を紹介し、
 
あわせてそれらの関連機器についてご紹介します。

 

 

● ア・ラ・カルト

 

 

 

オムニバス情報 (2015.08.30更新)

ジェームズ・ワット (2004.2.04)(2015.08.30)

粋な60のオヤジ(2009.10.07)

「標準化」記述での誤記訂正 (2013.02.11)

化学書 『タングステンおじさん』 (2006.09.02)

マルチフレーム対応

 
お気に入りリンク(2019.06.16更新)
 
改装
私について (2022.03.30更新)
 
小説「いつか王子駅で」(2017.10.31)(2019.09.19)(2022.03.30)
見直し(2017.05.07)
iMac_iPhone6s導入(2017.05.03)
iMac導入 (2013.05.18
見直し(2013.04.02)
昨今のマック事情2011 (2011.10.12)
見直し(2010.11.01)
追加トピック:iBook修理 (2009.11.04)
 
 
 
訪問者のページ (2015.07.27更新)
 
電気キーワード更新を希望(2015.05.05
LEDの輝度特性から光度変換 (2013.02.21)
光学技術者のタイからのメール (2012.01.07)
主点のズレとキャリブレーション (2011.12.01)
家庭でレーザを作るには (2010.08.24)
光束の計算法について
ブルーディスクの表記について
レンズ合成焦点距離の求め方について
訪問者のページ過去帳No.11アップ
ズームレンズの原理について
照明エンジニアからのコメント
1フォトンの明るさについて
 
 
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訪問者のページ過去帳(No11)
(2006.08-2008.09.24
訪問者のページ過去帳(No10)
(2005.04-2006.08.05
訪問者のページ過去帳(No9)
(2004.02 - 2005.04.12)
訪問者のページ過去帳(No8)
(2003.05-2004.02.06)
訪問者のページ過去帳(No7)
(2002.04-2003.03.04)
訪問者のページ過去帳(No6)
(2001.10-2002.03)
訪問者のページ過去帳(No5)
(2001.04-2001.10)
訪問者のページ過去帳(No4)
(2000.10-2001.04)
訪問者のページ過去帳(No3)
(2000.02-2000.10
訪問者のページ過去帳(No2)
(1999.04 - 2000.02)
訪問者のページ過去帳(No.1)
(1998.01-1999.03)
 
  

 

 
私の会社 (2022.11.21更新)
 
 
科学道100冊 2022年に選ばれました
『カメラとレンズのしくみがわかる光学入門』(2022.11.20
 
ダイアル式パルス巾発生装置(2021.04.03)
単行本『カメラとレンズのしくみがわかる光学入門』(2019.06.16
主な活動 (2018.11.08)
高輝度LEDストロボ(2017.11.06)
フォトセンサー(2015.11.14
動拡大ズーム光学装置(2015.07.03
トリガ信号変換ケーブル(2014.07.22)
単行本『光と光の記録 光の記録編 その1』(2014.06.10
中国版『発光ダイオードのしくみ』(2013.12.16
単行本『光と光の記録 レンズ編』(2013.06.12)
韓国版『発光ダイオードのしくみ』(2012.02.08)
単行本出版『らくらく図解 CCD/CMOSカメラ(2011.06.04)
単行本出版『しくみ図解 半導体レーザ(2011.06.04)
単行本出版『らくらく図解 発光ダイオード』

 

  

● 光と光の世界

画像計測事始め (2006.11.10更新)
 
最新追加トピック:見直し
画像処理について (2011.11.07更新)
 
ターゲット自動追跡ソフトウェア(ViewPoint)追記(2011.11.07)
見直し(2011.11.04)
ターゲット自動追跡ソフトウェア(ViewPoint)追記(2009.12.02)
シェアウェア(GraphicConverter)追記(2007.09.17)
見直し(2007.08.29)
フリーウェア(IrfanView)追記(2007.08.18)
ターゲット自動追跡ソフトウェア(ViewPoint)追記(2007.08.18)
最初の画像処理 - NASAを追記(2007.07.22)
  
画像処理について解説します。
画像処理の考え方や
一般的な画像処理ソフトウェア
について説明します。
 
光と光の記録 - 光編 (2018.09.30更新)
 
薄膜技術のまとめを追記(2018.09.30
光の歴史を追記2017.12.04
「燭」を追記2017.11.29)
見直し(2017.12.03)
学術用高輝度パルスLED(2015.07.07)
 
光の明るさを追記(2010.09.28)
LED(発光ダイオード)を追記(2010.04.25)
タングステンハロゲンランプを追記(2010.02.01)
白熱電灯を追記(2010.01.11)
タングステンハロゲンランプを追記(2010.01.08) 
 
 
 
光と光の記録 - 記録編 (2022.11.21更新)
 
 
フィルムによる記録を追記  (2022.11.21)
USB4追記(202.05.12
Thunderbolt4追記(2022.05.12
見直し(2022.05.12
ビジネスとしての写真業を追記(2020.08.26)
IMAXを追記 (2020.06.30)
ビジネスとしての写真業を追記(2020.06.30)
光の記録を追記  (2020.06.27)
フィルムの特性を追記 (2020.05.19)
フィルムィルム乳剤の歴史を追記 (2020.05.25)
35mmフィルムを追記 (2020.06.12)
8mmフィルムを追記 (2020.04.18)
70mmフィルムを追記(2020.05.01)
16mmフィルムを追記(2020.04.20)
Arriflexカメラを追記(2020.04.20)
Mitchell Cameraを追記(2020.06.12)
Bell & Howell Cameraを追記(2020.04.08)
映画フィルムを追記(2020.04.15)
SDカードを追記(2020.03.13
見直し(2020.03.14
VIDEKを追記(2020.02.20)
sCMOS(2020.02.10)
撮像素子 - CCD追記(2020.02.10)
 
 
 
 
 
光と光の記録 - レンズ編 (2020.02.08更新)
 
見直し (2020.02.08)
ハッブル宇宙望遠鏡 (2020.01.21)
標準レンズ、広角レンズ、望遠レンズ (2020.01.20)
スマートフォンカメラレンズの怪(2020.01.09
見直し (2020.01.21
「代表的な写真レンズ」を修正(2018.09.12)
「光と光の記録[レンズ編]」を出版しました。(2013.06.12)
焦点深度・被写界深度の記述を訂正(2009.07.10)
実際のレンズの機能と役割を修正(2009.07.02)
「ハッブル」サービスミッションを追記(2009.05.26)
ズームレンズの基礎を修正(2009.05.18)
 
 
光と光の記録 - レーザ編 (2019.01.21更新)
 
見直し(2019.01.21)
メーザからレーザへ(2010.06.13)
ビーム横モード(TEM)(2008.05.05)
レーザ測長器について追記(2008.05.05)
マルチフレーム化(2007.04.22)
ビームの拡がりについて
ファイバーレーザについて
ビームの拡がりについて
夢の青色半導体レーザについて追記
 
 
 
2003.12.1「光と光の記録 - 光編」
単行本になりました
2007.06.06 「光と光の記録 -98 光編」その2
が単行本になりました。
.
2013.06.10 「光と光の記録 -レンズ編」が単行本になりました。
2014.06.10 「光と光の記録 -光の記録編 その1が単行本になりました。
 
 
 
高速度カメラと姉妹機
MotionXtra Os、Nx、iNS 操作の実際(2016.02.11更新)
 
見直し(2016.02.11)
MotionXtra Oシリーズを追記(2015.08.13)
SSD内蔵長時間録画の高速度カメラの使い方の実際

 

関連機関のリンク (2009.07.05更新)
 
見直し

 
撮影手法について(2017.05.07)
 
 
その1. シュリーレン撮影法 (2017.05.07)
見直し(2017.05.04)
 
その2. 微弱光(ブルーフレーム)撮影法 (2006.09.18)
 
その3. レーザライトシートの作り方について (2015.07.02)
トレーサを追加  (2007.07.08)
撮影レイアウトを追加 (2007.07.07)
 
その4. 拡大撮影法(計画中)
 
その5. 顕微鏡撮影法(計画中)
 
 

  

 


 

 

●AnfoWorld別館  (2021.04.04更新)

 

AnfoWorld 別館のご案内

 

2015年7月、2004年から利用していたOCNのWebサービスが閉鎖されたのに伴い、

本館AnfoWorldに移設しました。

(1998年よりお世話いただいたプロバイダ「Gardencity」が2004年9月をもって閉鎖されたため、2004年OCNに移設していたものです。)

ボツボツと更新を続けています。

電気のコーナーは評判が良いようです。

パソコンの歴史は、ここに留め置く価値があると考えます。

 

   ■ コーヒーの好きな方

   ■ 英語に苦しんでる方

   ■ 電気が不得意な方

   ■ マウンテンバイクが好きな方

   ■ パソコンの文化に興味を持たれている方

 

いつも、ああでもないこうでもないと加筆修正を繰り返している、思考錯誤のサイトです。